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『本日、「園児引き渡し訓練」を実施します。。。6月27日(木)付』
≪1−1・2−1・3−1・5−1バス利用者引き渡し訓練≫
◆15:10〜15:30
≪1−2・3−2・5−2・6−1バス利用者引き渡し訓練≫
◆15:45〜16:05
≪園児引き渡し場所≫
◆バス停
≪持ってくるもの≫
◆園児引き渡しカードコピー
≪留意点≫
◆帰りの通園バスは、運行しません!
◆「引き渡し訓練の方」は、15:00以降の駐車となります。
◆「身元が分かるもの」がない場合は、時間をとったり、お渡し出来ない場合があります。
◆「通常お迎えの方」は、速やかに移動をお願いします。
◆本日は、園庭開放はありません。
◆「預かり保育(いちご組)の方」は、引き渡し訓練以外の時間での迎えのご協力をお願いします。
◆万が一の状況(電話・メール等の不通)を考慮し、『震度5強以上の揺れの場合は、原則として保護者が園に迎えに来ること』を申し合わせとします。

天候不良のため、ご来園の際は、安全面に十分お気をつけ下さい。

【明日】
≪1&2号認定≫
◆元気っこクラス(こあら)
◆第4回くるみちゃんクラブ(就園前体験保育)

『明日。。。6月21日(金)付』
≪1号&2号認定≫
◆保育参加(4歳児・ぱんだ・こあら・ちゅうりっぷ)

『明日。。。6月17日(月)付』
≪1号&2号認定≫
◆給食参観(ぞう)
◆引き渡し訓練[お迎え・預かり保育(いちご組)対象)]

『熱が伝染していく。。。6月5日(水)付』
【明日】
◆給食参観(きりん)
◆歯科検診(4歳児・ひよこ・こあら・3号認定)


今日は、暑い一日となりました。
吹く風は、時に心地良さを感じる場面もありましたが・・・
やはり、暑い!!
くるみっこが、汗いっぱいになって、遊ぶ姿がありました。。。


そんな中、暑い日差しの下で、あるクラス(5歳児)が、元気っこ(体育)クラスで・・・
暑さに負けることなく、元気に園庭でかけっこをしている姿がありました。

園庭を走ります。
1周・2周と走り切ります。

一気に先頭になる子ども。
抜かれても、抜き返す(抜き返そうとする)子ども。
前半を押さえて、後半に備える子ども。
前半を飛ばして、後半バテバテの子ども・・・(汗)
転倒しても、直ぐに立ち上がり走り出す子ども。
靴が片方脱げても、そのままの勢いで最後まで走る子ども。
真剣な顔や歯を食いしばって走る子ども。
笑顔が絶えない子ども。
ゴールを越えるまで、力を出し切る子ども。
自分の出せる力を出し切る(出し切ろうとする)姿があり・・・
応援している側も、自然と熱いものが込み上げてくる瞬間でもありました。。。

先生たちも、情熱を持って声掛けを行っています。
子どもの現在の体調や安全管理等も踏まえ、外で活動する判断・時間や活動後のケア等、細心の注意や配慮も行いながら、子どもたちのサポートに全力を注ぎます。

そんな先生たちの熱が、子どもたちに伝わっている瞬間でもありました。
また、子ども自身の頑張りが、徐々に他の園児へ影響を与え・・・
自然と、その熱が広がっていきました。

熱の伝染により、自然と・・・
お友だちを応援する声が大きくなります。
応援に応えるように、ギアを一つ上げ、力強く走り出します。


先生の情熱が、伝わっていく瞬間でした。
子どもたちの情熱が、伝わり合っている瞬間でした。


最後に、大きな木の下で、クラスで集まり、担任や講師の先生から話がありました。

目を閉じ・・・
心地良い風を感じながら・・・
今日の活動を振り返り・・・
今後に向けての話し合いを、ゆったりとした空間の中で行っている姿もありました。


互いに刺激を受けながら、豊かな心と身体の土台を作っている途中です。。。

『頭が下がります。。。6月4日(火)付』
【明日】
◆元気っこクラス(ぞう)


本日、『保護者会執行部会』に参加しました。
熱気のある空間が広がっていました。
一つひとつの議題を大切にします。

経験がある方。
初めての経験となっている方。

互いの立場を尊重し・・・
率直な意見交換を行いながら・・・
時に、自身に矢印を向ける謙虚さもありながら・・・

あくまでも・・・
「くるみっこが中心」
「全ての保護者の視点」等
丁寧に、話し合いが進んでいました。

そのような話し合いを、そっと見詰めていた会長さんが、最後の挨拶で・・・
「互いの存在を認め合い・感謝しながら、率直な意見を交わす中で、話し合いや活動が前向きに、豊かに進んでいることに保護者会としての良さも含め、喜びを感じる」といった感謝の気持ちも伝えている場面もありました。

熱意を持って話し合っている皆様に、唯々頭が下がります。。。


さて、満3歳児クラスでは、楽しそうに製作に取り組んでいる姿がありました。
新たな友だちも増え、クラスもより活気が出来てきました。

さてさて、どんな世界を覗いているのでしょうか。
どんな世界を覗いていくのでしょうか。
これから、どんな世界観を広げていくのでしょうか。

全てが、楽しみですね。。。

『知っている・知らない世界を体感する。。。6月3日(月)付』
【明日】
◆元気っこクラス(くま)
◆執行部会

【月初めシステム動作及び配信確認(くるみ安心メール)】
◆園パソコンから送信済(14:17頃)
◆園携帯から送信済(14:20頃)
※原則、くるみ安心メールは、「園パソコンからの送信」となります。
※設定については、「直接お手持ちの携帯会社」へお尋ね頂くか、「配信管理会社(熊本ソシオ:096-211-8641)」へお尋ねください。
※園携帯は、補助的役割となり、緊急時以外は送信しません。

★緊急時の一つの情報ツールとして、原則全ての保護者の皆様の登録をお願いしています。(登録されない方は電話での連絡となりますが、メール配信されるすべての連絡はお届け出来ません)
まだ、登録されていない皆様は、早急なご対応をよろしくお願いいたします。



本日、先週末に参加出来なかったクラスも含め、『じゃがいも堀り』に行ってきました。

畑のある梶尾町へ、通園バスで向かう車内も、ちょっとした冒険気分だったことでしょう。
普段通園バスを利用していない子ども。
普段と違うバスに乗り込んだ子ども。
行き帰りの車内は、とても楽しい空間だったのではないでしょうか。。。


畑に到着すると、広大な景色と共に、芋畑が広がっています。
運転士の先生たちが、これまで丁寧に育てたお芋たち。
感謝の気持ちも忘れずに、早速芋ほりにチャレンジです。

恐る恐る土の中に、手を入れる子ども。
豪快に土をかき分け、芋を発見する子ども。
隣のお友だちと、掘り方を話し合う子ども。
汚れることに、ちょっぴり抵抗がある子ども。
芋を発見する度に、互いに比べ合う子ども。
初めての体験に、戸惑いを見せる子ども。
虫やカエルが出てくる度に、一喜一憂してしまい、そちらが一番になってしまう子ども(笑)
先生の教えを守り、ひたすら掘り進め、集めた芋をケースに一生懸命運ぶ子ども。
みんなで、貴重な体験を積み重ねました。

「面白〜い」
「上手く、掘れない・・・」
「(お芋)大きい」
「頑張ります」
「小さいのもたくさんある」
「取れません・・・」
「何か、空気が美味しい」
「掘った穴に落ちたらどうしよう」
「たくさん出てきた」
「宝探し〜!!」
「(掘るの)きつい・・・」
「元気なお芋があったよ」
「100個取ります」
「キャー!(虫が出た)」
「(掘るの)俺に任せろ!」
「お芋さんが、ニコニコしてる」
「今日のご飯は、何にしようかな?」
曇り空でしたが、蒸し暑さもあり、あっという間に、汗と土まみれになりながら、最後まで芋ほりを満喫しました。。。


最終日ということもあり、全ての畝を掘り起こしました。
中々の大変な作業でもありましたが・・・
子どもたちも、出来る範囲で頑張って協力してくれました。


知らない世界を、体感する機会。
知っていることを、体感する機会。

子どもたちにとって・・・
豊かな体験と、貴重な時間だったと思います。

また、一つ知らない世界を体感しました。
知っていること・想像していたことを体感しました。


やっぱり、みんなで活動すると・・・
初めてのことに対する不安感も少しずつほぐれます。
※中には、「じゃがいも堀りに行って、もし迷子になったら・・・」と不安になっていたお友だちもいたようですが、無事に楽しく園に到着でき、一安心ですね。
また、共に活動することで、楽しさも数倍になります。


みんな、とても良い笑顔で通園バスに乗り込み、畑を後にする姿がありました。
今日は、特にぐっすりと夢の中に入ることでしょう。。。

『一括りに出来ない世界がある。。。5月24日(金)付』
【27日(月)】
◆元気っこクラス(ぱんだ)

【熱中症予防のために〜厚生労働省熱中症(一部抜粋)】
◆暑さを避ける
室内では・・・
※扇風機やエアコンで温度を調節
※室温をこまめに確認
※WBGT値[気温、湿度、輻射(放射)熱から算出される暑さ指数]も参考に
外出時は・・・
※日傘や帽子の着用
※日陰の利用、こまめな休憩
※天気のよい日は、日中の外出をできるだけ控える
からだの畜熱を避けるために・・・
※通気性のよい、吸湿性・速乾性のある衣服を着用する
※保冷剤、氷、冷たいタオルなどで、からだを冷やす
◆こまめに水分を補給する
※室内でも、外出でも、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分を補給しましょう。
※大量の発汗する状況では、経口補水液(水に食塩とブドウ糖を溶かしたもの)など、塩分等も含んで補給しましょう。
◆熱中症が疑われる人を見かけたら
※涼しい場所へ
※からだを冷やす
※水分補給
★自力で水が飲めない、意識がない場合は、すぐに救急車を呼びましょう!

【くるみメール配信スタート】
本日、第1回目の配信を行っています。
・満3歳児(13:16頃)
・3歳児(13:17頃)
・4歳児(13:18頃)
・5歳児(13:22頃)
◆受信がなかった場合は・・・
(1)申請書を園へ提出
(2)インターネットからアドレス登録
(3)迷惑メール対策設定(わからない場合は、お使いの携帯電話会社へお問い合わせ)
※上記の1&2が揃わないと、配信が出来ません。
※3の場合も、各携帯電話により受信が出来ない場合があります。


本日、詫麻消防署から3名の消防士さんに園へ訪問して頂き、『幼年消防結団式』を実施しました。
代表の5歳児さんが、貴重な話に耳を傾けていました。
地震・火事や水遊び等についての話もありました。

[あさおかしもち]
あ=あわてない
さ=さわがない
お=おさない
か=かけない
し=しゃべらない
も=もどらない
ち=ちかづかない

子どもたちからの質問もありました。
「どうして、消防車は赤色なのですか?」
『一つは、外国からきた最初の車が赤だったから。それから、赤は火を連想させる色だからです』
「ホースは、どのくらい長いのですか?」
『1本が約20メートルあり、遠くまで届くようになっています』
「火の中に入っても、怖くないのですか?」
『もの凄く怖いです。時に命が無くなってしまう消防士さんもいます。しかし、燃えない服や訓練を通して、勇気を持って、命を守ります』

5歳児さんが園の代表として、大切なことを学びました。
これから、いろいろなことを感じ、実践することでしょう。
大切なお話を、まわりのお友だちや、大人へも伝えてくれると思います。


さて、園庭では、くるみっこが暑さに負けず、伸び伸びと遊びまわっている姿があります。
子どもが夢中になって走り回ったり・話し込んだり・何かに没頭している姿は、心の豊かさを広げている瞬間でもあり、とても微笑ましいものです。

大切に捕まえた虫を、優しく手に取り、ジッと見つめる子ども。
面白半分で、思わず足で踏んでしまう子ども。

お片づけの際に、最後まで自分の出来る範囲で、自分の遊んでいた遊具以外も含め、一生懸命片づける子ども。
中には、お集まりが始まっても、丁寧に三輪車をきれいに並べたり、砂で汚れたバケツやスコップを丁寧に洗う子ども。
一方で、片付けよりも遊びに夢中になってしまい、虫取りやシーソーで遊び込んでしまう子ども。

どちらが、子どもとして正しいのでしょうか。

どちらも、子どもらしい姿ではないでしょうか。
どちらも、純粋な姿ではないでしょうか。

遊び込むことも大切です。
回りの状況に気づき、自ら考え、実行することも大切です。
もしかしたら、「正しい、正しくない」・「出来る、出来ない」という表現で一括りにしてしまうこと自体・・・
乳幼児期にとって、そぐわないものなのかもしれません。。。


まだまだ課題や心を磨くことが必要な子どもたちですが・・・
日々の生活・活動や遊びを通して・・・
大切なことを個人で、集団で、時に友だち同士や先生との触れ合いを通して、ゆっくり学んでいるのではないでしょうか。。。


大人は、そんな子どもたちの心の育ちや歩みを、『大きな心』で受け止め、時に大切なことを伝えながら、子育てと向き合っていくことも大切ではないでしょうか。。。

子どもたち自身が、気づく瞬間が必ず来ます。
子どもたち自身が、自分で考え、行動に移す(移そうとする)時が必ず来ます。


目の前の子どもの姿を・・・
大きな心で受け止めると共に・・・

今後の成長については・・・
様々なことを期待・楽しみつつ、ゆっくりと待ち・見守りたいものですね。。。


あっ!!
本日、くるみちゃんクラブ(就園前体験保育)の際に、Aちゃんが泣いていました。
気持ちの整理がつかず、涙がこぼれ落ち続けていました。
そんなAちゃんが、部屋の隅の壁に寄りかかって泣いている姿を見て、Bちゃんがトコトコと近づいてきました。

唯々じっと、Aちゃんを見つめています。
Aちゃんもその存在に気づきつつも、涙がこぼれ続けます。

何だか、素敵な瞬間ですね。
子どもの心が動いた瞬間です。

結果的に、何かが解決した訳ではありませんが・・・
Bちゃんの心の動きました。
Aちゃんも、そんなBちゃんの寄り添いに、何かを感じたかもしれません。
嬉しかったかもしれません。
Bちゃんにとっても、安心感や今後の学びにつながったかもしれません。


そんな子どもたちの世界を・・・

大人として・・・

そっと見守り・・・

認めてあげたいものですね。。。

『特訓しよう!!。。。5月16日(木)付』
【明日】
◆子ども赤十字加盟登録式(4・5歳児)
◆第2回くるみちゃんクラブ(就園前体験保育)受付


今日も、暑い一日となりましたが・・・
吹く風も、どことなく心地良く・・・
園庭の草花に、ちょうちょが集まっている様子等、自然と心を和ませてくれます。。。


園庭では、「かけっこ」・「写真撮影」・「お散歩」
室内では、「粘土」・「ブロック遊び」等
様々な場所で・・・
様々な遊びや活動が展開していました。
伸び伸びと、活発に、楽しく、元気に活動している姿がありました。

2歳児のAくんが・・・
『カメさん。こんにちは!』と・・・
優しく挨拶をしていました。

『今日も、秘密の特訓をしよう!』
『特訓(の内容)は、秘密だよ!!』
『うん!!!』
Bくんが嬉しそうに、Cくんに声掛けを行い・・・
Cくんも嬉しそうに、答え・・・
二人で見つめ合った後、元気に走り出していく姿もありました。

何だか微笑ましいですね。
子どもが伝えると、「特訓」という言葉が・・・
何となくきついイメージから、より温かみのある言葉に変わりますね。。。

大人も、『温かみのある特訓』も・・・
時には良いかもしれませんね。。。



引き続き、夢中になって、遊び・学び込んでほしいと思います。。。

『スマイル☺スマイル☺。。。5月15日(水)付』
【明日】
≪1号&2号認定≫
◆在園児健康診断(4歳児・ひよこ・りす)


本日、1号&2号認定の保護者の皆様が集い・・・
『保護者会総会』及び『クラス懇談会』を実施しました。

既に、執行部会や役員会では、情熱や責任感を持って、私たちの見えないところでも、夢空間提供や保護者間連携等に向けて、ベストを尽くして頂いています。
今後、保護者の皆様のリーダーやくるみっこの充実した夢空間サポート等、自身の貴重な時間をくるみっこや園の為に、ご支援を頂くことになり・・・
全ての関係者が、感謝の気持ちを忘れないようにしたいものです。

また、クラス懇談会では、「係り決め」もありました。
保護者の皆様の立場や想い等もあると思いますが・・・
役員の皆様同様に、前向きな園へのご支援を重ねて、どうぞよろしくお願いいたします。


そんな皆様の温かいご支援を受けながら・・・
これから、くるみっこはたくさんの貴重な体験や学びを積み上げていきます。

園で集い、遊び、夢中になれる幸せ。
笑い・泣くことも含め、貴重な時間を共有出来る幸せを感じてほしいと思います。

また、くるみっこ同様に・・・
保護者の皆様も、ご縁があって集った『くるみ幼稚園の仲間・ファミリー』として・・・
楽しさや学び等、豊かな時間を過ごしてほしいと思っています。


園長挨拶時に、『アイスブレイク』を行いました。
グループになって、触れ合いました。
最初は、互いの緊張感が伝わってきましたが・・・
徐々に笑顔が溢れていきました。

園生活を、純粋にエンジョイ。
園生活を通して、様々なことを自然と学ぶ。
自身の子育てを褒める。
他者の存在を認める。


子どもたちは、夢で溢れています。
宝の山で、いっぱいです。

本日垣間見た、『大人の笑顔』が・・・
子どもたちの安心感につながるのではないでしょうか。。。
子どもたちの学びや憧れにつながるのではないでしょうか。。。

そんな湧き出る笑顔が・・・
子どもたちを正しい道に導くと考えます。。。


笑顔や触れ合いを大切にしながら・・・
「くるみっこが中心」の保護者会であり続けたいものですね。。。

『夢に向かって、走り出しています。。。5月14日(火)付』
【明日】
≪1号&2号認定≫
◆保護者会総会
◆クラス懇談会
※午前中保育
※預かり保育なし(1号認定)


昨日の暑さが嘘のように・・・
本日は、心地良い風が吹く一日となりました。


そんな中、午前中に園庭で『かけっこ』をしている5歳児の姿がありました。
お友だち数名と、一斉にスタートラインから駆け出します。

笑顔いっぱいの子ども。
真剣な表情の子ども。
(走りながら)実況中継している子ども・・・(笑)
マイペースの子ども。
歯を食いしばっている子ども。
(転んで)涙目でゴールを目指す子ども。

一周目と二周目で、子どもたちの表情も変わります。
ゴール後も、様々な表情を見せています。

最後まで諦めない子ども。
何事も無いように、ひょうひょうと走る子ども。
途中で順位が分かり、力を押さえてしまう子ども。
ゴール後、話せないほど、呼吸が乱れている子ども。

『きつかったぁ〜』
『楽しかった』
『俺、頑張った』
『1位になれた』
『みんなが応援してくれて、嬉しい』
『負けて悔しい』
『また、頑張る』
『全〜然、きつくありませ〜ん』
『何か、嬉しかった』
『1回目(周目)は1番で、2回目(周目)は2番だった』
『また、やりたい!』

様々なくるみっこの姿がありました。
先生たちの一声で、背中を後押しされていました。

今後、そんな子どもたちが、『かけっこ』を通して・・・
どのように心と身体を磨いていくのでしょうか。
各自が、どのように変化していくか、とても楽しみですね。。。


風を切って走り抜けていく子どもたちの姿は・・・
とても微笑ましいものがありました。


今から。
これから。

夢に向かって走り出す・走っていくことでしょう。。。


様々なゴール(夢)に向かって・・・
果敢に挑戦し続け・・・
自分のペースも大切に・・・
明るく、楽しく、元気よく、走り続けて欲しいと思います。。。


あっ!!
大人も、各自の様々なゴールに向かって・・・
走ったり・・・
歩き続けたいものですね。。。

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