イベント情報
menu トップぺージ くるみっこ日誌 更新情報 くるみ幼稚園ご案内 園児募集
 
『コロナウイルス感染拡大に伴う園対応(変更・追加事項)について。。。:5月29日(金)付』
保護者各位

臨時登園となり、園内も少しずつですが、子どもたちの元気な声が響き渡る状況に戻ってきました。
早速ですが、下記のとおり、今後の『コロナウイルス感染拡大に伴う園対応』について、変更・追加事項をお伝えします。

1 水道での密の回避・熱中症対策として『毎日の水筒の持参(0〜5歳児)』をお願いします。
※「水筒の中身は、水かお茶」とし、自分で使用できるものを持たせてください。
※「3号認定(0〜2歳児)は、ストロー付き(中身の見える水筒を推奨)をお持ちの場合は、そちらをご持参」ください。

2 『マスクを外した際に入れる袋《巾着・ジップロック等》』を(記名をして)持たせてください。
※毎日持ち帰します。(2〜5歳児)

3 「昼食後の歯磨き(満3〜5歳児)は、口内からの飛沫が飛びますので、しばらく行いません(本日より行っていません)」ので、『歯ブラシは不要』です。
※歯磨きは、状況が落ち着いてきましたら再開しますので、それまではご家庭で歯磨きの習慣化をお願いします。

≪『プール遊び』について≫
今年度の「プール遊び」は、プール活動における園児間の距離を保つことが困難等、安全を確保することが難しいと判断し、内容を工夫しながら『みずあそび』を行うことにします。
※「みずあそび」中は、マスクを外して行います。(設置されているプールは、使用しません)
※0歳児は、「沐浴」となります。

≪クラスだより発行(満3〜5歳児)について≫
先日配布のプリントで、『「6月のクラスだより」を6/1に発行します』とお知らせしていましたが、「6/3発行」に変更させていただきます。


今後も、国・県・市や関係機関(例:保健所や園医等)の判断や最新の情報等を踏まえ、安全管理における園対応を決定していきます。
急遽、予定や対応変更する場合もありますので、どうぞご理解とご支援のほど、重ねてよろしくお願いいたします。
なお、ご不明な点は、いつでもお尋ねください。



【お〜い!くるみっこ☺☆彡:NO.33】


きょうも きもちがよい いちにち だったね🌞🌞🌞
えがおで すごせ ましたか?
たのしく あそべ ましたか?
からだを うごかすことが できましたか?


もうすぐ みんなそろって ようちえんで あそべます。
たのしみ だね☺

すこしずつ 『こころ』と『からだ』を げんきにして・・・
これから ようちえんで たのしいことを たくさん してくださいね。


「げんきまん」に また あえて よかったね。
『げんきぱわー』を もらったので・・・
みんなは もう だいじょうぶ だよ⭐⭐⭐

また どこかで あえたら いいね。。。


あっ👀
きょうは 「ようちえんの ぷーる」で かえるさん🐸🐸🐸🐸🐸が およいで いました。
とっても およぐのが じょうず だったよ。

すこし 「みどりの しばふ」で いっしょに あそびました。
ぴょんぴょん とびはねて うれしそう だったよ。
げんきに とびはねて おうちへ かえって いきました。


みんなも 『げんきが いちばん』だね!
だから 『あそぶこと』が・・・
みんなの おしごと だね☆彡


げんきで 『げつようび』に あいましょう❕❕

せんせいたち みんなで・・・
まって いま〜す😊😊😊

\(^o^)/



園庭を眺めていると・・・
大きな木の枝が・・・
そよ風に、ゆっくりと揺れていました。

大きく、太い木。
その木から、様々な枝が、分かれ伸びていました。

上に、勢いよく伸びている枝。
少し元気なさそうに、下に垂れ下がっている枝。
これから、伸びようとする枝。
折れ曲がっている枝。
枝同士が、からまっている枝。
いろいろな枝が・・・
個性豊かに、分かれて伸びていました。


くるみっこも、これから『どんな枝(個性)』を伸ばしていくのでしょうか。

太い木。
短い木。
細い木。
長い木。
いろいろ木があるように・・・
くるみっこも、それぞれです。

これから、少しずつ園生活や体験等を通して・・・
根っこの部分(心と体の土台)を育んでいくことでしょう。


その土台の上に・・・
個性豊かな枝を・・・
ゆっくりと、伸ばしていくのではないでしょうか。

いろいろな枝があって、いいですね👍👍👍


私たち大人が出来ることは・・・
しっかりと・・・
その木を見守り・・・
時に水を与え・・・
時に選定し・・・
『自然と伸びていく』ことを・・・
温かく、見守っていくしかありませんね。。。


水を与えすぎても・・・
剪定をしすぎても・・・
木は、豊かに育ちません・・・


園庭を眺めながら・・・
くるみっこの枝分かれを・・・
これから、楽しみにしている大人のうちの一人です。。。



通常保育に向けて・・・
くるみっこの登園イメージを膨らませ・・・
安全面や心のケア等も含め、いろいろな場面を具体的に想定し、準備も進めてきました。
先生たちが、意見やアイディアを出し合いながら、一生懸命対応しています。


引き続き、全ての関係者の連携(ワンチーム)が、不可欠だと思います。

みんなで・・・
少しずつ・・・
ゆっくりと・・・
進んでいきましょう・・・🌻🌻🌻

『ごー!ごー!!くるみっこ!!!。。。:5月29日(金)付』


『かんしゃの はくしゅ👏👏👏』を・・・
だれかに とどけよう❕❕

『がんばっている じぶん』にも・・・
はくしゅ👏👏👏を しよう❕❕

『お〜い!くるみっこ☺☆彡:NO.32。。。:5月28日(木)付』



きょうも きもちがよい 「そよかぜ」が ふいていたね。
たのしく すごすことが できましたか。

すこしずつ 『こころ』と『からだ』を げんきにして・・・
これから たのしいことを たくさん してくださいね。

「げんきまん」が さいごに なってしまいましたが・・・
つぎは みんなが げんきに なって・・・
いろいろなことを たのしみ・・・
そのげんきを たくさんのひとたちへ 『とどけるばん』 だね☆☆☆


それでは さいごの 『くるみ くいず』です。
がんばって かんがえて ください・・・❓❓❓

【さいごの げんきまんの なかに 「あんぱんまん」が いたようです。
さて 『どこに いた』でしょうか】

こたえ➡がんばって さがして みてくださいね・・・👀👀👀
『あっ!』というところに いるようです。。。


『めいろ』も つくって みました。
「ごーる」を がんばって めざして みてください。



すこしずつ げんきになって・・・
「げんきまん」に まけないくらい・・・
げんきになって・・・
これから たのしく すごしてくださいね。


せんせいたちみんなで・・・
いつも 『おうえん』 しています❕❕❕


\(^o^)/



園長室で仕事をしていると・・・
4歳児のAちゃんが、入り口に立ち止まり・・・
『おはようございます!!』と、元気な声と笑顔を届けてくれました。

その後、5歳児のBくんが現れ・・・
入り口で立ち止まり、深々と頭を下げながら挨拶し、笑顔いっぱいで立ち去っていきました。

しばらくすると・・・
Bくんの声が、園舎に響いていました。
『みんな おはよう!!』

すると、お部屋にいたお友だちが、次々と・・・
『おはよう!』
『おはよう!!』
と、元気な声を返し・・・
「心のキャッチボール」が、園舎内に響いていました。。。



【あたりまえだけど、とても大切なこと〜子どものためのルールブック[ロン・クラーク:アメリカ出身・各地を冒険旅行後、小学校教師となる・ディズニー社主催「全米最優秀教師賞受賞」]】

≪ルール31≫
ドアを開けるときに、後ろに人がいたら、その人のためにドアを押さえていよう。
引いて開けるドアなら、まずドアを引き、つぎに脇によってあとに続く人を先に通し、そのあときみが通るといい。
押して開けるドアなら、まずドアを押してきみが通り、つぎの人のためにドアを押さえていよう。

(略)ドアを押さえて、ほかの人を先に通す、というような小さな親切を教えるのは、それほど重要ではない、と思われるかもしれない。

しかし、そういうことからやがて、他人を尊重するにはどうすればいいか、といったことがわかるようになるのだ。

もし、わたしたち大人がおしえてやらなければ、子どもたちの大半は自分でそれがわかるようにはならないだろう。

人のためにドアを押さえているような、単純で基本的な行動についてさえ、子どもたちは驚くほどたくさんの質問をする。
彼らが聞きたがるのは、ドアを押さえたほうがいいのは、どういうときか、どれくらいのあいだ押さえていればいいのか、そのとき何かいうべきなのか、ドアを押さえているとき、どこに立っていればいいのか、などだ。

子どもたちは、自分が何をすればいいのかを、正確に知りたがっている。
それは、このルールにかぎらず、ほかのほとんどのルールにも当てはまる。

子どもは、自分たちは何をすべきなのか、どうすれば人に敬意をあらわせるのかを知りたがっているのだ。

いったんそれを教えられれば、彼らは道程の半分まできたことになる。



『小さな親切を教える』
『驚くほど、たくさんの質問を持っている』
『正確に知りたがる』


シンプルなことのようで・・・
子どもたちに伝えることは、難しいかもしれません。


まずは、大人が・・・
『小さな親切に気づくこと』

その次に・・・
『(温かい心を)行動に移すこと』となるのではないでしょうか。。。


子どもたちは、日常的に大人の考えや行動をしっかりと見て、感じています。
仮に、「今は挨拶をしないお子さん」も、頭の中でいろいろ考え、学んでいます。
その積み重ねがあった上で・・・
自身が必要なタイミング・(年齢に応じて)必要な状況になった時に、必ず行動に移すと考えます。


まずは、『大人が実践』ですね。

次に・・・
細かく伝えるのではなく・・・
逆に、『子どもたちに問いかける』ことも、良いかもしれません。
子どもたちなりに考え、答えが返ってくると思います。
まずは、そのことを受け止め、褒めてほしいと思います。


子どもは、見て、感じて、考え、行動する中で・・・
大切なことを自然と吸収し・・・
最後に、行動に移していくのではないでしょうか。。。



しかし、改めて思います。

大きな大人が、子どもたちを支えているようで・・・
実は・・・
小さな子どもたちから・・・
いつも『大きなエネルギー』をもらっているのですね。



子どもたちのそばにいれる『幸せ』🌟🌟🌟


これから・・・

子どもたちと一緒に・・・


また、その子どもたちから・・・

力をもらいながら・・・


私たち大人も・・・

少しずつ・・・

前に、進んでいきましょう☆彡

『ごー!ごー!!くるみっこ!!!。。。:5月28日(木)付』


みつけられたかな・・・👀👀👀

くるみっこを 『おうえん』 しているのかな🕊

『うた』を うたっているのかな🕊

『ひなたぼっこ』を しているのかな🕊


どうぶつにも・・・

やさしく しましょうね☆彡

『お〜い!くるみっこ☺☆彡:NO.31。。。:5月27日(水)付』


きょうは とっても 「いいてんき」 だったね☀
『こころ』が たのしく あかるく すごせたかな❔
げんきに はしりまわる ことが できたかな❔
あつくなって きたので 「おみず」や「おちゃ」は かならず のんで くださいね❕❕


「えんてい」で 「だんごむし」を さがしていたら・・・
ある どうぶつの『あかちゃん』に あいました・・・👀👀👀

それでは 『くるみ くいず』です。

【その『どうぶつ の あかちゃん は なんだった』でしょうか】

(だ)「みみず」の あかちゃん[ミミズの赤ちゃん]
(び)「けむし」の あかちゃん[毛虫の赤ちゃん]
(へ)「たぬき」の あかちゃん[タヌキの赤ちゃん]
(ま)「へび」の あかちゃん[蛇の赤ちゃん]
(し)「ねこ」の あかちゃん[猫の赤ちゃん]

こたえ➡(ま)
「ぷーる」の ちかくに いました。
じっと していたよ。
とっても おとなしかったよ。

みんなは もし 「この あかちゃんや おとな」に あったら・・・
『さわらないように』しようね☺☺☺
ちかくの せんせいを よんで くださいね。


ちょっとだけ いっしょに 「しばふの うえ」で あそんで・・・
にがして あげました。。。

その あかちゃんが おうちえに かえるときは・・・
とっても はやかったよ!!

\(^o^)/


くるみっこ同士の交流が、段階的にスタートしました。

これまでのご家庭や園での頑張りもあるのか・・・
先生の話を聞いたり、お友だちと仲良くしたり、一つひとつのことを頑張っている姿もあります。

『幼稚園楽しい!』
『先生大好き!』
子どもの内なる声が、自然とあふれ出ています。

一方で、登園時や保育室に入ると、思わず涙が溢れてしまう子どもたちの姿もありますが・・・
先生たちが、温かく寄り添い、時間の経過とともに、心を落ち着かせているところです。


お友だちや先生たちとの顔合わせも含め・・・
日々、少しずつ互いの距離を縮めていっているところです。

まだまだ、始まったばかりです。
前例のない中での、園生活がスタートしています。
不安や葛藤があって、当たり前です。

同じ空間の中で過ごし、少しずつお互いを認識しながら・・・
これから、『自分らしさ』を表現していきます。


くるみっこが、帰宅した際は・・・
とにかく・・・
『笑顔で迎えて』ください。
『抱きしめて』ください。
一日を元気に、頑張って過ごしてきたことを、『褒めて』ください。

「何をしてきたか」
「何が出来たか・出来なかったか」等
聞かなくて、大丈夫です。

子どもが自然と園の話をするまで・・・
そっと、寄り添ってあげてください。

その中で、自然と園の話をし出したら・・・
まずは、全てを受け止め、耳を傾けてあげてください。

もし、子どもが何も話さなくても・・・
大丈夫です。
そっと、寄り添うだけで十分です。


まずは・・・
『子どものペース』に・・・
出来る限り・・・
『大人が合わせて』いきましょう。。。

子どもたちは、その安心感やゆったりとした空間の中で・・・
必ず、自分を徐々に表現し、話し出すので・・・
どうぞご安心ください。


『まだまだ、始まったばかり』

「大人の心の呪文」としましょうか。。。



これまでの長期に渡る環境下において・・・
子どもたちの心と体は、様々だと思います。

子どもたちの日々の状況踏まえ・・・
職員一同、出来る限り、丁寧な対応を心掛けていきます。。。

『ごー!ごー!!くるみっこ!!!。。。:5月27日(水)付』


みつけ られたかな・・・👀👀👀


ところで 『じかん』って なんだろうね・・・❓❓❓

かんがえて みましょう・・・🤔🤔🤔


「じかん」を まもることは・・・

とっても 『たいせつな こと』なんだよ・・・🌷🌷🌷

『お〜い!くるみっこ☺☆彡:NO.30】  。。。:5月26日(火)付』



あめが ふって しまいました。
「みみず」さん や たくさんの 「き🌲」は よろこんで いると おもいますよ☆彡

まだまだ 「かようび」!
げんきに たのしく すごして いきましょう🌺🌺🌺


『くるみ くいず』に とらい❕❕

【「ぼーるまん」が へびを やっつけたようです。そのときの 『ひっさつわざ』は なんだった でしょうか】

(く)ぼーるまん ぱんち[ボールマン・パンチ]
(っ)ぼーるまん・ちょっぷ[ボールマン・チョップ]
(き)ぼーるまん・たっくる[ボールマン・タックル]
(ん)ぼーるまん・へっどばっと[ボールマン・ヘッドバット]
(ま)ぼーるまん・きっく[ボールマン・キック]
(る)ぼーるまん・えるぼー[ボールマン・エルボー]
(ー)ぼーるまん・はぐ[ボールマン・ハグ]
(ぼ)ぼーるまん・ちゅー[ボールマン・チュー]

こたえ➡(ま)
おともだちの まわりにある 「ぼーる」も しっかりと みてみてね👀
とつぜん 『へんしん』するかも しれないよ・・・😊😊😊


\(^o^)/



幼稚園団体冊子に、こんな記事が載っていました。
【挑戦意欲のある子どもに育てよう(高橋敏之:岡山大学大学院教育学研究科教授)】

人を育てることに、近道はありません。

その時々の年齢に応じて、時機を逃さず、コツコツと地道に働きかけることが、求められます。
幼児教育の現場においても、知育・徳育・体育・美育・食育など、バランスの良い育ちに気を配りながら、子どもの成長を促すための粘り強い取り組みが、為されています。

同時に教育的な取り組みには、検証と見直しも大切です。
「子どものために」と思ってやっていることが、本当に望む結果に繋がっているのか、折に触れて再確認する必要があります。

例えば、子どものやる気を引き出すために、褒めて自信を持たせることは良いことだと、考える人は多いでしょう。
しかし、褒めることで逆に子どもの意欲抑制してしまう場合があることは、あまり知られていません。

私達は、日々の養育や教育の中で、子どもに対して「早いね」「上手だね」「良くできたね」「それで合っているよ」などと、言ってしまいがちです。
すると、子どもには失敗や間違いを回避したい気持ちも芽生えます。
その気持ちが育ち過ぎると、失敗や間違うことを恐れて、物事に挑戦するのを尻込みしてしまう事例を生むことがあります。
何事も挑戦しなければ、失敗と間違いを完全に回避することはできますが、それでは当初の教育の目的とは真逆の結果を招くことになります。

(略)確かに、褒めることは大切ですが、行為の達成や成功、出来映えだけを第一義に考えず、遅かったり、下手だったり、失敗したり、出来が悪かったり、間違ったりすることにも、多くの学びがあることも、私達大人が忘れないようにしたいものです。

(略)「失敗は、成功の母」。
年齢に関わらず、失敗した時こそ、その原因を突き止め、改善していけば、より大きく成長することができます。
物事は、失敗から学ぶことが多いのですが、大人の側に子どもの失敗を許容する余裕が無くなっているのかも知れません。

そういう環境では、次第に子どもは萎縮して、意欲的に取り組む姿勢を持ち続けることが難しくなります。
失敗しないように、ことごとく大人が先に手を打ってしまうのは、子どもから成長の機会を、奪うことに他なりません。

先ずは、子どもの頃から成功も失敗も含めた豊かな直接体験を数多くさせることが、必要ではないでしょうか。
人が生きていく上で、失敗に動じない心の強さも不可欠です。
子どもが様々な体験を糧にして、生涯学び続ける姿勢を持つ人に育ってほしいと心から願っています。



『園は、失敗しても良いところ』

これから、園生活を理解や取り戻す中で・・・
思い切って、トライし・・・
良い意味で、たくさん失敗もしてほしいと思います。

失敗の中から・・・
大切な学びが、得られることもたくさんあります。。。


また、『大人の子育て』も、同じではないでしょうか。
正解がない・分からない中で、子どもを育てていきます。

時に、失敗があって、良いと思います。
「失敗があることが、子育て」とも言えるのではないでしょうか。。。


『失敗を振り返り、また子どもと向き合っていく』
その繰り返しが、子育てなのではないでしょうか。。。

どうぞ、自身の子育てを大きく否定することなく・・・
子育てを大らかに捉え・・・

大人も伸び伸びと・・・
子育てにトライしていきませんか。。。。



その大人の心の余裕が・・・

子どもに自然と伝わり・・・


結果として・・・

『子どもの心の余裕』にも・・・

つながっていくのではないでしょうか。。。

『ごー!ごー!!くるみっこ!!!。。。:5月26日(火)付』


「きゅーぴーちゃん」たちも・・・

くるみっこを・・・

『おうえん』して くれています💗💗💗

『お〜い!くるみっこ☺☆彡・NO.29。。。:5月25日(月)付】


きょうも 「あたたかい いちにち」 となりましたね🌞🌞🌞

『どようび』も 『にちようび』も とっても あつかった けれど・・・
たのしく すごせましたか・・・♪♫♬ 
すこしでも たのしかったら よかったです👍👍👍


えんちょうせんせいは 『おにわ を そうじ』 したよ。
「き🌳」を きったり も しました。

だけどね・・・

けむし(🐛)さんに さされて・・・
ちょっぴり・・・
「からだが かゆい」のです・・・😅😅😅


いよいよ・・・
ちょっとずつ ようちえん が はじまります。
たのしみだね❕❕

これから みんなの 『いのち』を まもりながら・・・
すこしずつ みんなが たのしく 『あそべるよう』に かんがえて いきます。


みんなにも 「おねがい⭐⭐⭐⭐」が あります。
これから ようちえんで すこしずつ げんきに あそべる ように・・・
『はやね はやおき をする⭐』
『からだ を すこし うごかす⭐』
『よく たべる⭐』
『てあらい うがいを しっかりと する⭐』

「たいせつな じゅんび」を・・・
おうちでも がんばって くださいね☆彡

 
それでは 『くるみ くいず』の すたーと です❕❕

【くるみようちえんに 「ある どうぶつが あそび」に きました。その『どうぶつ』は なんでしょうか】

(P)へび[🐍]
(I)ねこ[🐈]
(G)かえる[🐸]
(E)はと[🕊]
(O)たぬき[タヌキ]
(N)すずめ[スズメ]

こたえ➡(P)(I)(G)(E)(O)(N)
ぜ〜んぶ 「ようちえん」で みたことが あります。
ようちえんが はじまるまえの 『あさ』 だったり・・・
みんなが みどりの しばふで あそんでいる とき だったり・・・
ようちえんが おわった 『よる』に でてきたり しますよ☺☺☺


【よく あそびにくる どうぶつが 「したの しゃしんの なか」に います。『どこに いる』 でしょうか】

わかるなか・・・❔❔❔
がんばって さがして みてね・・・👀


【きょうの 「げんきまん」の なかに 「ヒーロー」が かくれて いました。『どこに いる』でしょうか』

こちらも がんばって・・・
さがして みてね・・・👀👀👀


\(^o^)/



先日の新聞コラムに・・・

「幸福だから笑うのではない。むしろ、笑うから幸福なのだ」と言ったのは、フランスの哲学者アランである。

世界のジョークを集めた「新・世界の日本人ジョーク集」(中公新書ラクレ)には、そんな前書きと共に、笑いを通した日本人論がつづられている。(略)

コロナ禍にあえぐ観光業界のショッキングな数字が、また一つ公表された。
観光庁によれば、日本を4月に訪れた外国人客は、わずか2900人で、前年同月比99.9%減だったそうだ。(略)
思わず、ため息をつきそうな数字だ。
回復の道筋を描くことは容易ではないが、ここは落ち込んでばかりもいられまい。

先のジョーク集によると、喜劇王チャップリンはこんな言葉で、周囲を元気づけていたそうだ。

「下を向いていたら、虹を見つけることはできないよ。」

「上を向いて歩こう」−日本人には、あの名曲が重なる励ましだろう。


本日、対象クラスの『臨時登園』が、スタートしました。
時間の経過と共に・・・
子どもたちの表情が、笑顔に包まれていったことに・・・
少しホッとしています。。。


これまで、いろいろな状況下で、何とか過ごしてきた子どもたちが・・・
本日、お互いの顔合わせ。
園生活(流れ)を理解。等

少しずつ時間を積み重ねていく中で・・・
自分の居場所や表現する場(自分らしさ)を、探していきます。


例年とは大きく違うスタート・流れの中での、船出となりました。

直ぐに、上手に波に乗れない場面もあるでしょう。
波に揺れながら、不安になる場面もあるでしょう。
時に、ルートを変更したり・・・
一時的に、安心出来る島へ漂流する場面もあるでしょう。


そんな子どもたちの・・・
船出を・・・
とにかく、『温かく、少しずつ見守っていきたい』と思っています。

まずは、『心と体が、園生活に慣れる』ことからだと思います。


まだまだ、大変なことや不安なこともあると思いますが・・・

『空の虹をみよう!』
『子どもたちの豊かな心の虹を、見出してあげよう!』等

大人も一緒になって・・・
前向きな気持ちも大切に・・・
少しずつ進んでいきましょう。。。



気が付いたら・・・

くるみっこ自身が・・・

『素敵な虹を掛けている(豊かな心を育んでいる)』と思います。。。

『ごー!ごー!!くるみっこ!!!。。。:5月25日(月)付』



みつけ られたなか・・・👀👀👀

『しろい 🐇さん』 かわいいね・・・💖💖💖

⇒ MORE


 

Copyright©2013 くるみ幼稚園 All rights reserved.